
ふぃーっ。
5日くらい腐ってましたよ。
も〜っ!だらしないなぁ。
更新さぼって何やってたんだよー!
ええ…。何やってたのか自分でもよくわかんないけど、
よくわかんないなりに漫画にしてみたよ。
とてもプライベートな話ですいません。
本当はフツーのイラスト描いて更新しようと思ってたんですが、
やはり、創作は現実と切り離せないですな。

えええーーー!!!続くんかい!!
ダメじゃないかよ、非行に走っちゃー!!!

いやー。実際キツいよ。
もしかしたらこの母親、私が死んでも
『ドリンクKさぼったからしょうがない』
とか何とか言うんじゃ…って想像してみたり。
そんなの悲しすぎだよ。
何より、おじいさんの命の問題なのに
口出しできないのが辛いんだよ。
そしたら何だか「もう私は子供じゃないぜ!」って事を
無性に証明したくなってさ。
だから非行を(笑)

中学生かよお前は!
おおおお母さん!!
話に聞いていたけど、改めて漫画で読むとすごく突っ走った方だな!
ドリンクK…怪しすぎる…
こないだ立ち読みした青年誌に載ってた「怨み屋本舗」って漫画のネタと全く同じなんだが…(話的にはその後のいざこざみたいな感じなんだが)
お母さんに読ませてみたらどうかな…
|・ω・`)効果ないかな
そしてtomoeの非行っぷりが気になるぞ。
いったいどんなになるのかちょっと楽しみ。
がんばってドリンクKだけが全てじゃないってことをお母さんに伝えるんだ!!
いらっしゃーい☆
「怨み屋本舗」がスゴク気になるッ!笑
ちょいと調べなきゃだ!
お母さんはもうダメだって、家族みんなあきらめてるのが
また怖いんだよね。
「それ放置じゃん!」って。
何とかしないと…でもどうすれば!!
…非行?(違)
とりあえず、大人の階段登ってきます!
(卒制しれ)
こうなったら徹底的に!
これは…怒りといおうか悲しみというか、
寂しさというか、いろんな思いがぐるぐるする〜…(涙)
ずいぶん大変な思いしたねー…。今、けっこう、シビアだよね。
読んでいていろんなこと思い出した。tomoeの立場はツライよ。
相手が何言っても通じないと思うと悲しくなるよね…。
くそぅ!おじいさんが大変なときに!って思うけど
こういうときだからこそ本気でお母さんとも向き合えるんだと思うよ。
t&dと同じ気持ちを、きっとお母さんも小さな頃から抱きながら
育ってきたんだと思う。
(もっと自分にかまって!気づいて!!みたいな…)
親から受けたことしか、自分の子にもしてやれないって
私も両親を見て学んだから。
んで、今後の非行だけども、(笑)
かつて私がそうしたように、相手がどうしても話を聞いてくれないとき、
まず目を向けてもらうには有効かと。
(最後の手段だけどね。この場合はもうやっちゃうしかないと思う!)
お母さんが振り向いてくれたら、思いのたけを洗いざらい吐き出すと良いよ!
お母さんのことを放置してしまうよりも、
派手に喧嘩して本音をぶつけ合った方が、お互いのためにも
絶対良いよ〜!
tomoeが思いを吐き出せたら、家族の間で一回大きな傷というか、
大きな溝みたいなものが見えると思うけど、
一回全員が確認できたら修復も早いはずだから諦めないで〜!
「溝、ありますね?」「はいじゃぁ埋めますよ〜?」という感じね(笑)
今のtomoeならしっかり腹すわってそうだからきっと大丈夫さ!
お父さんもお兄ちゃんもいるし、きっと分かってくれるよ。
似たような道を通った者として、応援してます!!
あ、あとね、tomoeならないと思うけど念のため。
もし暴れるなら物にあたってスッキリ!!よっしゃ!ってのが良いよ〜♪
間違っても自分に向かわないでね。それだけがちょっと心配。
ではでは健闘を祈ります!
(マジレス長文ごめん!読んでくれたら消しちゃっても良いからね!)
ううう、ありがとう!!!
こんなに一生懸命書いてくれて、すごいうれしい!!
消すだなんてとんでもない!!プリントアウトして手帳に挟むよ!(笑)
実はこの漫画描いてるとき、haruのことが何度も頭をよぎったんだよ。
haruの心が病んでしまってた時のこと聞いてたから。
あのときharuが言ってたことが心で理解できたッ!
大暴れしかない!!笑
haruが上で言ってた、
「t&dと同じ気持ちを、きっとお母さんも小さな頃から抱きながら育ってきたんだと思う。」
というくだりで、ハッとした事があって。
実はうちのお母さん、物心つく前に母親と死別してるんだよね。
だから、人生の色々な時期で母親の愛を我慢するしかなかったんだなーって。
自分も色んな時期にお母さんの愛情を我慢してきたから
haruの言った事、すごいピンと来たよ。
きっとお母さん、どう接してあげればいいのかわかんないんだなって。
(う〜ん、何か自分が親になる自信なくなってきたw)
助言通り、物を壊すことからはじめてみようかな!
一度たまった悩みを吐き出して、溝埋めちゃって、
何よりおじいさんを助けなきゃ!!(><)
へたに長期戦に入って、逆におじいさんの精神的な負担に
ならない事を祈って…!
あと、自分にあたるってのは、いわゆるリスカとか、だよね??
それなら全然だいじょうぶだよ〜♪ ケガ痛いし!(笑)
心配してくれてありがとうね!!
haruの、いつも人の心のデリケートな部分を気にしてくれる性格、
めっちゃ好きだよ!!誇りだよ!!
…ありがとう!!!
なかなか凄すぎる話ですね。
健康食にしてもドリンクにしても、
お母上は狂気に毒されています。
やめさせるためには、
その健康食やドリンクの効果を否定するような資料を、
たくさん集めなければならないかもしれません。
しかし、仮に医者が「身体に悪い」といっても、
信じないかもしれませんね。
健康食は食べないと宣言して自分で料理をしたり、
ドリンクを捨てたり、
強引な手段が必要な場合もあるかもしれません。
とりあえず自分だけ助かればいいのなら、
まあ一人暮らしでもすれば良いのでしょうけれども。
またまた長くてごめ…(汗)
言葉がたりなかったな〜と思ったんでちょっと訂正。
tomoeがリスカしそうだなんてちょっとも思ってないからねー!!(汗)
いやー、そういう心配じゃなくてね、
なんというか、我を忘れて暴れてるうちに
よくわからなくなって「自分バカ!!!」って思ったり、
自分をぺちん!って叩いてたり(笑)
物壊してても腕つかれて痛めたり(笑)
とにかく自分を痛める方向にはいって欲しくないってことね。
(要は、ちょっと自分に思い当たる節があったから脳裏によぎったんだよ。
私の親は逆にぜんぜん絡んできてくれなかったから
悲しくてますます大暴れしてるうちに体にアザこしらえちゃったんだよね…
痛いのはやだよ、うん。弟がびっくりしてたし。悪いことした。)
やるならとことん
「こんなワイルドな自分新しいぜー!!いぇ〜!」とか思って(笑)
キモチがスッキリ出来る方向にもってくと良いよ。
物はもったいないけど、それで心がスッキリ出来るなら利用しちゃおう。
お母さんも悲しい過去があって、きっと寂しい思いしてたんだろうね。
私のお父さんもお母さんも小さな頃あまり愛情を
望む形でもらえなかったから、かなり不器用なんだよね。
で、そんな二人を親に持って一緒に乗り越えてきたから言えるんだけど
この山場一つ乗り越えたら、きっと何処にもいない
すっごい絆の深い親子・家族になれると思うよ!
何があってもへこたれない強いtomoeに生まれ変われるよきっと。
(さらに素敵なママンになれる女性になってると思う!)
そのきっかけ作れるのはtomoeで、これも一つの「使命」みたいな
もんなんじゃないかな?(って、私は自分でそう思うことにしてる)
おじいちゃんや家族のために一生懸命なtomoeは格好いいよ。本気で。
いつも応援してるから!負けるな〜!
>ペンギン666さん
そうですね!
説得させるための資料をさがさなきゃイカンですね。
でもあの洗脳具合は、もう言って聞くレベルではないので
「強引な手段」の方もみっちり実行しなきゃ!という感じです。
一人暮らしかぁ。憧れますw
しかし残された家族がーー!!(ToT)
結局、家族の絆からは逃れられないですねぇ…。
応援ありがとうございます☆
がむしゃらにがんばりますー!
>haru
うおお!? リスカじゃなかったぁ(笑)
すまんすまん!暴走癖は親ゆずりで…。
「自分をぺちん」って!
ああ、なんだかわかる気がするぞ、その方向性。
弟さんもビックリだ。
危険だね、肝に銘じておくよ。
でも自分は
「こんなワイルドな自分新しいぜー!!いぇ〜!」
っていう方の思考回路だから、きっと大丈夫だぜー!!いぇ〜!
「この山場を乗り越えたら、すっごい家族の絆が
めばえる」、そうかも!
haruのことばに使命感がわいてきたよー!!
同じだけ生きてるはずなのに
人生の大先輩みたいだね、haruは。カコイイー!
将来生まれてくる自分のこどもたちの為にも(?)
この呪縛を解き放たねばならんぞ!
さぁ、ガンガン壊すぞ!!
応援ありがとうねーーーっ!!!!!><
悩んでたんですね〜。たぶんtomoeさんのお母さまと私はちょっと歳が近いかも・・・10年、20年と家事をやっていると、その人なりに家事に関して哲学みたいのを持ってると思うの。あまり代わり映えのしない単調な日々の生活の中で、ドリンクKとの出会いはすごく衝撃的な事だったのでしょうね。そしてそれが、今や自分の哲学の中心的な存在になっている・・・。「体のあらゆる不調を治す」ドリンクなら(もし本当にそうなら)私だって家族に毎日飲ませて、友達や親戚、知人にすすめるかも。つまり“愛”なんですよ。一本売るごとにマージンが入ってきて、それが目的で人に勧めてるっていうことじゃなければね。愛情は持っているんだけどその表現の仕方が下手な人なんじゃないかな?小さい頃に母親と死別されてるようですし・・・。しかしドリンクK&その団体、変な新興宗教っぽいね。お母様・・・洗脳させているのかも。私の場合、自営業でホントは家にいないといけないんだけど、多趣味でもあり、学校関係のボランティアなんかもいろいろやってて、なんでこんなに忙しいんだろ(自分で墓穴掘ってる?!)ってくらい家にいなくて、何かにどっぷり浸かるって事がないのよ。目が外ばっかりに向いてるっていうか・・・。tomoeさんのお母様も他に気持ちを入れ込むことができるものができたら変わるのかもしれない。ある意味「非行に走る〜」を実行したらお母様の目をtomoeさんに向けることができてドリンクkからちょっと離れるとか(笑)。あちこち外に連れ出してみるとかもどうでしょう? でもやっぱり家族の愛がお母様を救うのに必要不可欠だと思う。「こんなワイルドな自分新しいぜー」は良いですね!!人を変えたいと思うときはまず自分が変わらなきゃならない。なので、理にかなってるよ。きっと乗り越えられる。私もtomoeさんのお友達とともに応援させていただきます。 おばちゃんの立場からの意見でしたっ。
母として
言わせてもらおうかな。
私はtomoeさんがそう感じるいい子に育ったということで、お母さんは本当はいい人じゃないかと思う。
ただ、今のtomoeさんは母と決別する時が来ているんだね。
親離れの時だよ。
どんなに仲の良い親子だって、その時は避けられない。
(避けずにずっと続けてたらマザコンだ)
一度離れて、自分というものを確立して(今tomoeさんは自分自身に関しても迷ってるよね?)、それからまた仲良しになる。
それが親子っていうものだと思う。
自分も親だけど‥悲しいかな、人はどうしても年をとると衰える。気持ちも、何かに頼らないといけないぐらい。
そんな親にずっと甘えて続けていると、子供はダメ人間になる。だから、必ず、越えていかねばならない時がくる。
そして、今度はtomoeさんが親を支える側の人間となるんだよ。
みなさん、ありがとうです。
みなさんが真剣に耳を傾けてくれて、すごく嬉しいです。
何だかうるうるしてしまいました…(><)
>かでかるのマーマーさん
なんだろう…ものすごく解ってらっしゃいますね。
自分よりも母の事を知っているみたいで、ビックリしちゃいました。
確かに、ドリンクKは母の哲学の中心で、愛情なんですよ。
そしてご察しのとおり、あまり母は外の世界を知りません。
高齢の祖母の世話と、家事とパートに
まじめすぎるくらいまじめに取り組んでます。
かでかるのマーマーさんくらい外との交流があれば
もっと広い視野でものを見る事が出来るのでしょうが、
まわりの人間(祖母の娘達)がまじめに祖母を介護する母を褒めるので
それが母にはプレッシャーとなって、仕事病になっているんだと思います。
(私が母を外に連れ出しても、夕方には祖母を気にして上の空、です。)
家と仕事と、休日には近所のジャスコ。これが母の世界の全てです。
もっと私がちゃんとして、母の分まで家事や介護ができたら
母の肩の荷もおりて外の世界を見る事が出来るのかもな、と
思わずにはいられません。
応援ありがとうございます!!
とりあえずワイルドに変身して、母を開眼させる事ですね。
がんばります!!!
>りょおさん
母親としての貴重な意見、ありがとうございます!
「親離れの時」かぁ…。そうかもしれないです。
ずっと子供ふたり、母親に甘えて家にいるわけにもいかないですしね。
年齢的にも社会に出る時期ですし…とても考えさせられます。
高校くらいの年になると、今まで「正しい」と信じてきた母親という存在に
どうも疑問がわいてきます。
そして今はもう「親だって普通の人間だ」と認識できます。
それでも「愛されたい」とか願ってしまうのは
やはり甘えなんでしょうね。これでは母の負担かも…。
「親を越えていって、親の支えになる」…奥が深い言葉ですね。
私の感覚では、まだ親の足下でじたばたしているといった感じです。
そこから抜け出すには、やはり「巣立ち」が有効な手段かも知れませんね!
優しくも厳しい母親としての意見、どうもありがとうございました!!
使命感に燃えてかんばりますっ☆☆☆ とおっ!!







